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農業振興・地域貢献

新着トピック

令和4年4月26日

虻川組合長は大館市役所を訪問し、国が示した「水田活用の直接給付金」の見直し方針について、生産現場の課題を十分検証したうえで制度設計がなされるよう要望書を提出しました。

今回の見直しでは、26年産までの5年間で一度も水張り(水稲の作付け)が行われない農地を交付対象から除外する方針で、虻川組合長はこの見直しに対して「組合員からも強い不安の声があがっている。農地の維持が困難となり耕作放棄地等の増加につながることが懸念される」と危機感を募らせました。
そのうえで「生産現場の実態や課題を十分に踏まえた運用」や「支援措置の継続」などを要望する意見書を国に提出するよう求めています。

過去のトピック

令和4年4月12日

令和4年3月1日

家の光4月号にJAあきた北のちゃぐりん農園が掲載されました。
青年部員・女性部員の協力のもと、大館とんぶりや山の芋が紹介されています。


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JAメモリスあきた北
総務部/生活指導担当
TEL:0186-55-0830


関連リンク

令和4年2月25日

大館市に体温測定用サーマルカメラ4台と自動消毒液噴霧器3台を寄贈しました。
寄贈品は3月5~6日に新型コロナウィルスワクチン接種が行われる会場タクミアリーナに設置される予定となっております。
令和4年2月1日
大館市社会福祉協議会の大館除雪ボランティア(ハチ公スノーレンジャー)活動に参加しました。
今年度2回目の参加となります。
令和4年1月11日
大館市社会福祉協議会の大館除雪ボランティア(ハチ公スノーレンジャー)活動に参加しました。
(写真提供:大館市社会福祉協議会)
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